歩くと足がしびれて、休みたくなる…
その脊柱管狭窄症、
「動ける体」に戻すことで改善を目指せます

少し歩くとつらい
立っているのが不安
でも、前かがみになると楽になる…
それは
神経そのものではなく、体の使い方の問題かもしれません

ねこひげ整体院では
「ゆるめる・動かす・きたえる・教える」
この流れで
歩ける体を取り戻すサポートを行っています

「このまま歩けなくなるのが不安な方へ」
まずは体の状態を確認してみませんか?

こんなお悩みありませんか?

  • 少し歩くと足がしびれて、すぐ休みたくなる
  • 休めば楽になるけど、また歩くとつらくなる
  • 長く立っていられない
  • 前かがみになると楽で、まっすぐ立てない
  • このまま歩けなくなるのではと不安になる

でも、あきらめる必要はありません

「年齢のせいだから仕方ない」
そう言われた方も多いと思います。

ですが、
今つらいその状態は、

体の使い方と筋肉のバランスを見直すことで、
変わっていく可能性があります。

まずは、
なぜこの症状が起きているのかを、
知ることから始めてみませんか。

なぜ、歩くとしびれてしまうのか?

脊柱管狭窄症は、
「神経が圧迫されている」と言われることが多いです。

ですが、
それだけでは説明できないケースも多くあります。

実際には、
体の使い方のクセによって、

腰に負担がかかり続ける状態が
つくられていることが少なくありません。

本当の原因は「動き」と「筋肉バランス」

同じ「脊柱管狭窄症」と言われても、

楽に歩ける人と、
すぐにしびれが出る人がいます。

この違いは、
体の使い方にあります。

・腰に負担が集中する動き
・使いすぎて硬くなった筋肉
・うまく使えていない筋肉

このバランスが崩れることで、

神経にかかる負担が増え、
症状が出やすくなります。

だから、神経だけに注目しても変わらない

薬や電気、マッサージだけでは、
一時的に楽になることはあっても、

体の使い方が変わらなければ、
同じ負担がかかり続けます。

その結果、
「またしびれる」という状態を
繰り返してしまいます。

どうすれば、歩ける体に変わるのか?

答えはシンプルです。

負担がかからない体に整えることです。

神経だけでなく、
体の使い方と筋肉バランスを見直すことで、

しびれが出にくい状態を
つくることができます。

当院では、4つのステップで体を整えます

当院では、

その場しのぎではなく、
「動ける体」を取り戻すために、

4つのステップで進めていきます。

①ゆるめる

負担がかかって硬くなった筋肉を、
やさしくゆるめます。

まずは、
動ける状態の土台をつくります。

②動かす

関節を正しく動かし、
体の連動を取り戻します。

「腰だけに負担がかかる状態」から、
全身で動ける体へ変えていきます。

③きたえる

使えていなかった筋肉を、
もう一度使えるようにしていきます。

支えられる体になることで、
負担が分散されていきます。

④教える

日常の動き方を見直し、
正しい使い方を体に覚えさせます。

ここが変わることで、
繰り返さない体に近づいていきます。

その場だけで終わらせないために

ゆるめるだけでも、
動かすだけでも、

一時的に楽になることはあります。

ですが、

体の使い方まで変えなければ、
同じ負担がかかり続けます。

だからこそ、

「ゆるめる → 動かす → きたえる → 教える」

この流れで、
歩ける状態を保てる体をつくっていきます。

変わっていくのは「歩ける距離」です

はじめは、

少し歩くだけで
しびれが出ていた方でも、

体が変わってくると、
少しずつ変化が出てきます。

よくある変化の流れ

・休まずに歩ける距離が伸びてくる

・しびれが出るまでの時間が遅くなる

・立っている時間が少しずつ長くなる

・外に出ることへの不安が減ってくる

ポイントは「少しずつ変わること」

急にすべてが変わるわけではありません。

ですが、

体の使い方と筋肉バランスが整ってくると、
確実に変化は積み重なっていきます。

「気づいたら前より歩けている」

そんな状態を、
一緒につくっていきます。

実際に、ここまで変わった方がいます

同じように悩んでいた方でも、
体が変わることで、動きは変わっていきます。

60代女性/主婦

「買い物に行くのもつらかったのに、今は休まず歩けるように!」
整形外科で「脊柱管狭窄症」と言われ、ブロック注射とリハビリに通っていましたが、改善せず…。
こちらで施術を受けはじめてから、少しずつ歩ける距離が伸び、今ではスーパーの往復も苦にならなくなりました。

70代男性/元教員

「手術は避けたい一心で通い始めたが、本当に良かった」
歩くと足がしびれて数分しか移動できず、病院では「手術を考えて」と言われていました。
でも、こちらで姿勢や筋肉の使い方を見直していくうちに、再び“外を散歩する楽しみ”を取り戻せました。

50代女性/パート勤務

「反り腰が原因だなんて思ってもみませんでした…」
腰痛と足のしびれがあり、年齢のせいだとあきらめかけていました。
先生に歩き方や反り腰を指摘されて、初めて“体の使い方のクセ”が原因だと気づきました。
今では仕事中も楽になり、前向きな気持ちになれています。

大切なのは「特別なこと」ではありません

この方達だけが特別だったわけではありません。

体の使い方と筋肉バランスを整えることで、

同じように悩んでいる方でも、
変化していく可能性はあります。

一歩ずつでも、
体はしっかり応えてくれます。

まずは一度、体の状態を見直してみませんか?

ここまで読んでいただき、
ありがとうございます。

もし今、

・このまま歩けなくなるのではと不安がある
・できれば手術は避けたい
・もう一度、安心して外に出られるようになりたい

そう感じているのであれば、

一度、体の状態を見直してみることをおすすめします。

その場しのぎではなく、これからの体のために

当院では、

その場だけ楽にすることではなく、
「動ける体を取り戻すこと」を目的としています。

今の状態を知り、
これからどうしていくかを整理するだけでも、

不安は変わっていきます。

※無理に通わせることはありません。
まずはお気軽にご相談ください。

よくあるご質問

A.
はい、大丈夫です。

実際に、
病院で脊柱管狭窄症と診断された方も多く来院されています。

体の使い方や筋肉バランスを確認し、
今の状態に合わせて進めていきます。

A.
ドクターと相談の上、問題なければ大丈夫です。
手術前後のリハビリ期間に併用される方も多く、医療と整体を「役割の違うサポート」として組み合わせることで、より安心して改善を進めることができます。

A.
ご安心ください。
当院の運動療法は「きたえる」よりも“使えるようにする”ことを目的にしています。
寝たまま・座ったままでできるやさしい動きから始めます。

A.
強く押したり、ボキボキ鳴らすようなことは一切ありません。
必要な筋肉だけをやさしくゆるめ、自然な動きを取り戻していきます。
高齢の方でも安心して受けていただける優しい施術です。

A.
次のような症状がある場合は、まずは整形外科での診断・検査を受けることをおすすめしています。

  • 動けないほどの強い痛みやしびれがある
  • 排尿・排便がうまくできない
  • 足の感覚が極端に鈍くなっている
  • 急に歩けなくなった

これらは「レッドフラッグ症状」と呼ばれ、神経や臓器に関わる重大なケースの可能性があります。

病院での検査を受け、手術が必要ないと判断された方が、当院に多く来院されています。

A.
体の状態や目標によって変わります。

初回で状態を確認し、
今後の目安をお伝えします。

無理に通わせることはありませんので、ご安心ください。

脊柱管狭窄症とは?

脊柱管狭窄症とは、

背骨の中を通る神経の通り道が狭くなり、
足のしびれや痛みが出る状態のことです。

特に多いのが、

歩くとしびれが出て、
休むと楽になるという特徴です。

なぜ、歩くとしびれが出るのか?

歩いているときは、
体を支えるために腰に負担がかかります。

その状態で、

体の使い方のクセや筋肉バランスの乱れがあると、
さらに負担が集中します。

その結果、

神経にかかるストレスが増え、
しびれが出やすくなります。

だからこそ「動き」を整えることが大切です

一般的には、

薬やリハビリ、
安静をすすめられることが多いですが、

それだけでは、
体の使い方は変わりません。

体の使い方が変わらなければ、
同じ負担がかかり続けます。

当院では、

・体の使い方のクセ
・筋肉バランス

この2つに着目し、

「動ける体」を取り戻すことを
大切にしています。

院長からのメッセージ

島原市にあるねこひげ整体院の院長

はじめまして。
ねこひげ整体院 院長の 多比良です。

ここまで読んでいただき、
ありがとうございます。

脊柱管狭窄症で悩まれている方の多くが、

「もう良くならないのでは」
という不安を抱えています。

ですが、

これまで多くの方を見てきて感じるのは、
“体の状態は変えられる”ということです。

痛みの原因は「年齢」だけではありません

年齢のせいと言われることも多いですが、

実際には、

体の使い方のクセや
筋肉バランスの乱れによって、

負担がかかり続けている状態が
つくられていることがほとんどです。

ここが変わらなければ、
同じ症状を繰り返してしまいます。

「動ける体」を取り戻すために

当院では、

・ゆるめる
・動かす
・きたえる
・教える

この流れで、

体の動きを整えていきます。

強く押したり、
無理な施術は行いません。

体に負担をかけずに、
少しずつ変えていきます。

これからの生活のために

痛みがある状態が続くと、

外に出ることや、
好きなことをすることも、

少しずつ減ってしまいます。

そうなる前に、

もう一度、
「動ける体」を取り戻しませんか?

その一歩を、
しっかりサポートさせていただきます。

料金のご案内

はじめての方へ

当院では、

その場しのぎではなく、
「動ける体」を取り戻すことを目的としています。

そのため、

・現在の体の状態の確認
・痛みの原因の整理
・今後の方針のご提案

まで、

初回でしっかり行います。

このような方に向いています

・本気で体を見直したい方
・その場だけで終わらせたくない方
・もう繰り返したくない方

このような方には向いていません

・一度で楽になればいい方
・強く揉んでほしい方
・リラクゼーション目的の方

無理に通わせることはありません

体の状態や目標に合わせて、
必要な回数やペースはご提案しますが、

無理に通っていただくことはありません。

ご自身で納得されたうえで、
進めていきますのでご安心ください。

アクセス

住所〒855-0867
長崎県島原市緑町9158-6
電話番号070-7561-1881
営業時間9:00~20:00
定休日なし(不定休)
駐車場店の前に1台分あり

当院は予約制となっております。

ご来院の際は、
事前にご予約をお願いいたします。

このまま我慢する生活を、続けますか?

脊柱管狭窄症から回復し、公園を歩く女性の後ろ姿。歩ける体を取り戻す希望のイメージ。

歩くたびにしびれが出る。
少し休まないと動けない。

外に出るのが不安になり、
できることが少しずつ減っていく。

この状態を、
このまま続けていくのか。

それとも、

体を見直して、
もう一度「動ける体」を取り戻すのか。

変わるきっかけは、小さな一歩です

特別なことをする必要はありません。

今の体の状態を知り、
正しく整えていくことで、

少しずつ、
動ける範囲は広がっていきます。

「もっと歩けるようになりたい」
そう思った今が、始めるタイミングです。

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