ねこひげ整体院https://nekohigeseitaiin.com島原市の慢性腰痛・ひざの痛み専門整体院Wed, 26 Nov 2025 07:36:25 +0000jahourly1https://nekohigeseitaiin.com/wp-content/uploads/2025/04/cropped-site-icon-32x32.pngねこひげ整体院https://nekohigeseitaiin.com3232 階段がこわいひざの痛み…実は“もも前だけ”使いすぎ?https://nekohigeseitaiin.com/hizatsu-kaidan-itai/Fri, 28 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3505

階段を見るだけで「よし、がんばろう…」と気合が必要になる。とくに降りる時のズキッとくる痛み。50〜70代の方の多くが、同じ悩みを抱えています。 「筋トレを頑張ったけど良くならない…」「病院では年齢と言われた…」 そんな声 ... ]]>

「階段がこわい…」そんな膝の痛み、ありませんか?

階段を見るだけで「よし、がんばろう…」と気合が必要になる。
とくに降りる時のズキッとくる痛み
50〜70代の方の多くが、同じ悩みを抱えています。

「筋トレを頑張ったけど良くならない…」
「病院では年齢と言われた…」

そんな声もよく聞きます。
でも、多くの場合膝そのものが悪いのではありません。

ポイントは、“階段での体の使い方(クセ)”です。

太ももの前「だけ」に頼る動きが、膝に負担をかける

階段を上ったり降りたりする時、本来であれば

  • お尻
  • 太ももの裏
  • ふくらはぎ

これらが分担して働き、膝を支えるしくみになっています。

ところが、多くの方は知らないうちに太ももの前 “だけ” をガチッと力ませて動くクセになっています。

するとどうなるか?

  • 膝が前に突き出る
  • 体が前のめりになる
  • 足元ばかり見てバランスが崩れる
  • 1段ごとに膝だけに体重が集中

結果、膝が直接重さを受け止める状態になり、降りるたびにズキッとする痛みが出やすくなります。

痛みの原因は「動きのクセで筋肉のバランスが崩れていること」

ここで大切なのは、膝が痛い人=筋肉が弱い人ではないということです。

弱いのではなく使う場所が偏っているだけ。

太ももの前ばかり働き、本来働くべきお尻や太ももの裏がサボっている状態です。

ねこひげ整体院では

  • かたくなった筋肉をゆるめる
  • 眠っている筋肉を使えるようにする
  • 正しい動きを再教育する

というステップで、膝に頼らず階段を使える体を取り戻します。

「膝に頼らない階段動作」ができれば痛みは変わります

実際、多くの方がこんな変化を実感しています。

  • 「手すりなしで降りられた!」
  • 「階段がこわくなくなった」
  • 「歩き方まで軽くなった」

コツはシンプルです。

膝ではなく、お尻・太ももの裏・ふくらはぎに仕事を分担してもらうこと。

まずは今日からできることとして、

  • 手すりを軽く添えて姿勢を安定
  • 1段ずつゆっくり
  • 膝を前に突き出さず、体重を足全体にのせる意識

この3つだけでも、膝への負担はぐっと変わります。

階段がつらいのは年齢のせいではありません。
使い方さえ変われば、まだまだ動ける体に変わります。

「階段がこわい」から
「階段なんて気にならない」へ。

その一歩を、今日から始めましょう。

歩く・階段の昇り降りで痛む「ひざの痛み」、放置していませんか?

湿布や注射で一時的にラクになっても、「また痛くなってきた…」と感じることはありませんか?

ねこひげ整体院では、ひざそのものだけでなく、股関節や足首の動きを整えて「ひざに負担がかからない体の使い方」へ導きます。

🚀 改善ステップを知りたい方は
▼ 「ひざ痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵ひざ痛専門ページはこちら

🐾 「年齢のせい」とあきらめる前に。
島原で“動けるひざ”を取り戻すなら、ねこひげ整体院へ。

]]>
腰痛の原因は姿勢?反り腰チェックと改善のヒントhttps://nekohigeseitaiin.com/youtuu-sorigoshi/Tue, 25 Nov 2025 02:52:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3500

腰に手を当てたとき、反り返るような感覚があったり、立ち姿勢でお腹が前に出ているように感じたりしませんか。そして、腰痛が続いたり、歩くと腰が重くなったり…。「年齢だから仕方ない」と思いながら、湿布や薬でやり過ごしている方も ... ]]>

腰が反っている気がする…それ、放置していませんか?

腰に手を当てたとき、反り返るような感覚があったり、立ち姿勢でお腹が前に出ているように感じたりしませんか。
そして、腰痛が続いたり、歩くと腰が重くなったり…。
「年齢だから仕方ない」と思いながら、湿布や薬でやり過ごしている方も多いものです。

ですが、反り腰は単なる姿勢の問題ではなく、腰痛や脊柱管狭窄症・猫背の原因になることがある体のクセです。

気づかずに放置すると、痛みがどんどん慢性化していきます。

「反り腰チェック」まずは3つだけ確認しましょう

鏡の前で以下をチェックしてみてください。
当てはまる数が多いほど、反り腰傾向です。

  1. 立っているとき、お腹だけ前に出ている
  2. 仰向けに寝ると、腰が浮いて手のひらが入る
  3. 太ももの前(もも)が張りやすく、お尻はあまり使っていない感じがある

反り腰は、骨の問題ではなく、筋肉のバランスが崩れた結果、体が「反った姿勢でないと立てない」状態になっていることがほとんどです。

そしてこの姿勢のクセが続くことで、

  • 腰の関節に負担がかかる
  • 椎間板や神経まわりが圧迫されやすくなる
  • 体が後ろに反る反動で背中は丸くなり猫背になる
  • 歩くと痛くなる、重くなる

という悪循環が起きてしまうのです。

反り腰は“姿勢”ではなく、“動きのクセ”から起きる

反り腰は見た目の姿勢だけ直しても改善しません。
なぜなら、原因は 体の動かし方のクセによって筋肉のバランスが崩れていることだからです。

具体的には、

  • 本来支えてくれるお腹やお尻の筋肉が使えていない
  • 太ももの前や腰の筋肉が頑張りすぎている

このアンバランスが、腰を反らせる癖をつくっているのです。

だからこそ、

  1. 硬くなっている筋肉をゆるめる
  2. 動かせていない場所を動けるようにする
  3. 必要な筋肉をきたえる
  4. 正しい動きを身体に覚えさせる

という順番が大切になります。
これが「ただ揉むだけ」や「ひたすら鍛える」と違う、ねこひげ整体院の基本アプローチです。

反り腰は何歳からでも変えられる

反り腰は、年齢・性別にかかわらず改善できます。
骨が変形しているわけではなく、体が“楽な動き”としてクセを覚えているだけだからです。

少しずつ体の使い方を整えると、

  • 腰の重だるさが軽くなる
  • 歩きやすくなる
  • 姿勢が自然と楽になる
  • 「かばう姿勢」から解放される

こうした変化が起こり始めます。

痛みのない未来は、思っているより近くにあります。
「なんで腰が痛いのか」がわかった瞬間から、改善は始まります。

歩くとつらい「脚のしびれ・痛み」、あきらめないでください

5分歩くと痛くて休む…。
そんな間欠性跛行(かんけつせいはこう)の症状でお困りではありませんか?

ねこひげ整体院では、脊柱管を直接広げるのではなく、腰への負担を減らす動き方を整えます。
整体と運動療法で、再び“歩ける自分”へ。

🚀 改善のプロセスを知りたい方は
▼ 「脊柱管狭窄症専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵脊柱管狭窄症専門ページはこちら

🐾 「手術しかない」と言われても、できることはあります。
島原で“歩く喜び”を取り戻したい方は、ねこひげ整体院へ。

]]>
首こり・肩こりの陰にある“ストレートネックの落とし穴”https://nekohigeseitaiin.com/nekoze-straight-neck/Fri, 21 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3496

首こり・肩こりがつらくて、湿布、マッサージ、電気治療、ストレッチ…。 色々試しても、「また戻ってしまう」「その場だけラクだけど続かない」。 そんな経験はありませんか? 実はこの背景には、ただの「コリ」ではなく、ストレート ... ]]>

「首をもむだけではスッキリしない…」そんな悩みありませんか?

首こり・肩こりがつらくて、湿布、マッサージ、電気治療、ストレッチ…。

色々試しても、「また戻ってしまう」「その場だけラクだけど続かない」。

そんな経験はありませんか?

実はこの背景には、ただの「コリ」ではなく、ストレートネックが進んだ結果、体の動きのバランスが崩れている可能性があります。

ストレートネック=首だけの問題ではありません

「ストレートネック=首の骨がまっすぐ」
多くの方がこう思っていますが、実はもっと深いところに問題があります。

本来、背骨はゆるやかなカーブで衝撃を吸収しています。
ですが、スマホ姿勢・下向き作業・長時間同じ姿勢が続くと、首のカーブがなくなり、

・頭が前に落ちる
・首と肩に負担が集中する
・背中の筋肉が常に引っ張られる

という状態になります。

つまり、首こり・肩こりは「首だけの問題」ではなく、背中全体のバランスが崩れた結果なんです。

動きのクセで筋肉のバランスが崩れると、症状は続きます

ねこひげ整体院では、痛みやつらさの原因を「動きのクセで筋肉バランスが崩れていること」と考えています。

例えば:

動きのクセ結果
下を向く時間が長い首のカーブが消える
肩をすくめて作業肩・首に余計な力が入る
息が浅い背中・首が固まる

筋肉がアンバランスになると、正しい姿勢に戻りたくても 体が戻れなくなるんです。

だから、「首をほぐすだけ」「姿勢を意識するだけ」では戻りません。
必要なのは、ゆるめる → 正しく動けるように戻す → 少し使える体に育てるという流れです。

姿勢は直せます。今からでも遅くありません。

ストレートネックだから…
歳だから…
もう改善できない…

そう思う方も多いですが、体は正しい動きを思い出せば変わります。

少しずつ、呼吸が深くなり、肩が軽くなり、首が動きやすくなる。

そうすると、自然と姿勢も整ってきます。

大事なのは、「押す・揉む」ではなく、「動ける体に戻す」こと。

ストレートネックによる首こり・肩こりに悩む方へ。
焦らず、身体に優しい方法で取り戻していきましょう。

「姿勢が悪い」と言われても、どう直せばいいかわからないあなたへ

猫背やストレートネックは、見た目だけでなく、腰痛や肩こり、ひざ痛の原因にもなります。

ねこひげ整体院では、体を支える“胸郭と骨盤のバランス”を整え、自然と姿勢が変わる整体×運動療法を行っています。

🚀 姿勢改善のポイントを知りたい方は
▼ 「猫背・ストレートネック専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵猫背・ストレートネック専門ページはこちら

🐾 「姿勢を変えたい」と思ったその日が、スタートです。
島原で“姿勢から変わる整体”を受けたい方は、ねこひげ整体院へ。

]]>
坐骨神経痛が長引く人に共通する“お尻の筋肉の硬さ”とは?https://nekohigeseitaiin.com/zakotsu-oshiri-katai/Tue, 18 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3493

「歩くとお尻の奥がズキッとする」「長く座ると脚がしびれる」。坐骨神経痛が何週も、何ヶ月も続くと、「もう治らないのかな…」と不安になりますよね。 でも、実際に来院される多くの方には、ある共通点があります。 それはお尻の筋肉 ... ]]>

「その痛み、なぜ続く?」実は“お尻の深いコリ”が合図かも

「歩くとお尻の奥がズキッとする」「長く座ると脚がしびれる」。
坐骨神経痛が何週も、何ヶ月も続くと、「もう治らないのかな…」と不安になりますよね。

でも、実際に来院される多くの方には、ある共通点があります。

それはお尻の筋肉が、驚くほど硬くなっていること。

とくに深いところの筋肉が固まると、気づかないうちに神経のスペースがせまくなり、痛みやしびれが続きやすくなります。

坐骨神経痛が長引く本当の理由は、“動きのクセで崩れた筋肉バランス”

坐骨神経痛は「神経が悪いから痛む」と思われがちですが、そうではありません。
多くの場合、お尻の筋肉が硬い → 神経の通り道がせまくなる → 痛み・しびれが続く

という“筋肉の問題”で起きています。

では、なぜお尻の筋肉がそんなに硬くなるのか?

その背景にあるのが、日常の「動きのクセ」です。

  • 座るときに片側に体重をかける
  • 歩く際にお尻の筋肉をうまく使えていない
  • 腰をそらすクセがある
  • 同じ姿勢が続く

これらのクセが重なると、筋肉の使われ方のバランスが崩れ、ある場所は使いすぎて硬くなる → 別の場所は弱って働かない
という状態に。

この「筋肉バランスの崩れ」が、坐骨神経痛を長引かせる最大の要因なのです。

お尻の深いコリをほどき、筋肉バランスを整える4ステップ

ねこひげ整体院では、坐骨神経痛を「動きのクセによって筋肉のバランスが崩れて起きる痛み」と捉えています。

だからこそ、神経だけを見るのではなく、動き・筋肉・バランスの3つをセットで整えることが大切。

そして改善のために行うのが、ねこひげ式の4ステップです。

1. ゆるめる

硬くなり、神経を圧迫しやすいお尻の筋肉をやさしくゆるめ、動ける土台をつくる。

2. 動かす

骨盤や股関節が正しい動きを取り戻すよう導き、神経が圧迫されにくい動作へ整える。

3. きたえる

弱って使えなくなっていた筋肉を“使える状態”に育て、筋肉バランスを整えていく。

4. 教える

再発を防ぐための「正しい体の使い方」を身につけ、日常のクセを根本から切り替えていく。

この4つを段階的に進めることで、痛みを改善し、“動ける体”へ戻すことをめざします。

硬いお尻は“改善の伸びしろ”。体はまだまだ良くなる

坐骨神経痛は、年齢や骨のせいではありません。
ほとんどの場合、筋肉のバランスを整え、動きを変えれば、しっかり良くなっていく痛みです。

特に、お尻の深部の筋肉がゆるみ、正しく働きはじめると

  • 歩くときの痛みが軽くなる
  • 朝のしびれがラクになる
  • 座っていてもつらくない

といった変化が自然と生まれてきます。

硬くなったお尻は、“悪い部分”ではなく改善の伸びしろが大きい場所です。

体はまだまだ変わっていけます。
あなたの「動ける毎日」を取り戻すお手伝いができれば幸いです。

足のしびれ・痛みを「年のせい」とあきらめていませんか?

座っていても、立っていても、「お尻から足にかけてジーンとしびれる…」そんなお悩みありませんか?

ねこひげ整体院では、腰や骨盤だけでなく、神経を圧迫している“動作のクセ”に注目。
整体×運動療法で、再発しにくい体づくりをサポートします。

🚀 しびれ改善のステップを知りたい方は
▼ 「坐骨神経痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵坐骨神経痛専門ページはこちら

🐾 「手術は避けたい」「根本的に治したい」
そんな方こそ、ねこひげ整体院へ。
島原で“再発しない体づくり”をお手伝いします。

]]>
猫背を放っておくと“呼吸が浅くなる”って本当?https://nekohigeseitaiin.com/nekoze-breathing/Fri, 14 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3490

「なんだか息苦しい」「深呼吸してもスッキリしない」そんなふうに感じたことはありませんか? 実はそれ、猫背による“呼吸の浅さ”が関係しているかもしれません。背中が丸くなることで胸やお腹の動きが小さくなり、酸素を十分に取り込 ... ]]>

「なんだか息苦しい」「深呼吸してもスッキリしない」
そんなふうに感じたことはありませんか?

実はそれ、猫背による“呼吸の浅さ”が関係しているかもしれません。
背中が丸くなることで胸やお腹の動きが小さくなり、酸素を十分に取り込めなくなってしまうのです。

呼吸が浅い状態が続くと、体に酸素が行き渡りにくく、
・肩や首のこりが取れない
・疲れやすい
・気分がすっきりしない
といった不調が起こりやすくなります。

猫背が“呼吸を浅くする”仕組み

猫背になると、背中が丸まり、肩が前に出て胸がつぶれます。
この姿勢のままだと、呼吸に関わる筋肉(胸の周りやお腹の奥)が自由に動けず、「浅く・速い呼吸」になりがちです。

また、背中が丸いと首が前に出るため、首や肩の筋肉が常に緊張。
この緊張がさらに胸まわりを固め、ますます呼吸が浅くなる。まさに“悪循環”です。

人は無意識のうちに、姿勢と呼吸を同時にコントロールしています。
姿勢が丸まると息が浅くなり、浅い呼吸がまた猫背を固定してしまう。
「気づいたら疲れやすく、呼吸が浅い」状態に陥ってしまうのです。

猫背は“姿勢の形”ではなく“動きのクセ”

ねこひげ整体院では、猫背を「見た目の姿勢」ではなく、“体の動かし方のクセ”として見ています。
たとえば、

・長時間のデスクワークやスマホで、背中を丸めるクセ
・座るときにいつも同じ側に体重をかけるクセ
・立つときに膝を伸ばしきって体を固めるクセ

こうした“日常の小さなクセ”が積み重なり、背中の筋肉を引き込み、胸を閉じるような体の使い方を作ってしまうのです。

つまり、猫背は「背中が悪い」のではなく、「動き方がかたよっている」だけ。
だからこそ、姿勢を正すには「形を直す」よりも「動きを変える」ことが大切です。

ねこひげ式の4ステップで「呼吸できる姿勢」へ

ねこひげ整体院では、体を“動ける状態”に戻すために次の4ステップで施術を行っています。

1⃣ ゆるめる
 固まった背中・胸まわり・肩甲骨をやさしくゆるめ、呼吸しやすい土台をつくる。

2⃣ 動かす
 ねじれた関節や硬くなった肋骨を自然な動きに戻し、「吸って・吐ける」リズムを取り戻す。

3⃣ きたえる
 弱っている体幹や背筋を使えるようにして、姿勢を支える力を育てる。

4⃣ 教える
 座り方・立ち方・歩き方など、日常での“正しい動き”を再教育する。

この4ステップを重ねることで、「無理なく胸が開く姿勢」「自然に深呼吸できる体」を取り戻していきます。

呼吸が変わると、体も心も軽くなる

姿勢が整って呼吸が深くなると、酸素が体のすみずみまで行き渡り、血流が良くなります。
肩こりや腰の重だるさが軽くなるだけでなく、気持ちも前向きに変わっていく方が多いです。

「姿勢を整える=見た目を正すこと」ではありません。
本当の意味で姿勢を整えるとは、“呼吸ができる体”を取り戻すこと。

呼吸が深くなると、体の内側から温まり、自然と背筋が伸び、体が軽く感じられます。
まさに、「動ける体を育てる」ことが、健康の土台になるのです。

姿勢を整えると、人生の空気が変わる

猫背をただ「見た目の問題」と思っている方は多いですが、実際には「呼吸」「血流」「疲労感」など、体のすべてに関わっています。

呼吸が浅いと感じたら、それは体が「もう少し動いてほしい」とサインを出しているのかもしれません。

ゆるめて、動かして、きたえて、教える。
体を整えながら、自然に深呼吸できる毎日へ。

島原のねこひげ整体院は、「痛みを改善し、“動ける体”を取り戻す整体」として、呼吸のしやすい姿勢づくりをサポートしています。

「姿勢が悪い」と言われても、どう直せばいいかわからないあなたへ

猫背やストレートネックは、見た目だけでなく、腰痛や肩こり、ひざ痛の原因にもなります。

ねこひげ整体院では、体を支える“胸郭と骨盤のバランス”を整え、自然と姿勢が変わる整体×運動療法を行っています。

🚀 姿勢改善のポイントを知りたい方は
▼ 「猫背・ストレートネック専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵猫背・ストレートネック専門ページはこちら

🐾 「姿勢を変えたい」と思ったその日が、スタートです。
島原で“姿勢から変わる整体”を受けたい方は、ねこひげ整体院へ。

]]>
「検査では異常なし」なのに腰が痛い ― それ、“動かない筋肉”が原因かも?https://nekohigeseitaiin.com/youtuu-no-abnormal/Tue, 11 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3487

「整形外科でレントゲンを撮ったけど異常なし。」「ヘルニアでもないと言われたのに、腰がずっと重い…」そんな経験、ありませんか? 実は、“異常なし”とは「骨や神経などの形に問題がない」という意味であって、「痛みの原因がない」 ... ]]>

「異常なし」と言われても、痛いものは痛い

「整形外科でレントゲンを撮ったけど異常なし。」「ヘルニアでもないと言われたのに、腰がずっと重い…」
そんな経験、ありませんか?

実は、“異常なし”とは「骨や神経などの形に問題がない」という意味であって、「痛みの原因がない」という意味ではありません。

腰痛の多くは、筋肉や動き方の問題(機能的な異常)が関係していることが多いのです。

画像検査では“動き”は見えない

レントゲンやMRIでわかるのは、あくまで「静止した状態の形」。
でも、痛みが出るのは動いているときですよね。

たとえば、

  • 座ると痛い
  • 立ち上がるときだけ痛い
  • 長く歩くと腰が張ってくる

これらは、「筋肉の使い方」や「関節の動かし方」に問題がある場合が多いです。
つまり、“動いていないときの検査”では原因が見えないのです。

筋肉バランスの乱れが、痛みを生む

長年の姿勢や動作のクセによって、

  • よく使う筋肉(=硬くなっている)
  • 使えていない筋肉(=弱っている)
    ができてしまいます。

このアンバランスが腰の動きを歪め、一部の筋肉に負担が集中することで、痛みが続いてしまうのです。

たとえば、前かがみ姿勢が多い人は「背中側の筋肉が常に引っ張られ、腹側は使えていない」など、動作の偏りそのものが痛みの正体であることも少なくありません。

改善のカギは、“動かせる体”を取り戻すこと

ねこひげ整体院では、痛みのある場所だけを見るのではなく、「どの動きで痛むか」「体のどこが使えていないか」を見極めます。

そして、施術は4ステップ。

  1. ゆるめる — 緊張した筋肉を解放し、動ける土台をつくる
  2. 動かす — 正しい関節の動きを引き出し、感覚を取り戻す
  3. きたえる — 眠っていた筋肉を再び使えるように育てる
  4. 教える — 正しい体の使い方を再教育し、再発を防ぐ

「検査で異常なし」でも痛みが続く方ほど、この“動きを整えるアプローチ”が効果的です。

“異常なし”はゴールではなく、スタートです

検査で問題が見つからないのは、「もう何もできない」ではなく、「ここから動きを見直すチャンス」

痛みを改善しながら、「もう痛くない」だけでなく「自由に動ける体」を取り戻していく。
それが、ねこひげ整体院の考える“根本改善”です。

まとめ

  • 「異常なし」でも、痛みの原因は“動き”の中にある
  • 筋肉のバランスと関節の動きを整えることで改善できる
  • “動ける体”を取り戻すことが、再発を防ぐ最良の道

本気で「腰痛を根本から改善したい」あなたへ

湿布や薬でごまかしても、「また痛みが戻ってしまう…」そんな経験はありませんか?

ねこひげ整体院では、“動きのクセ”から腰痛を根本改善する独自の整体×運動療法を行っています。
一人ひとりの姿勢や可動域を丁寧に分析し、“その場しのぎではない改善”を一緒に目指します。

🚀 改善までの具体的な流れを知りたい方は
▼ 「腰痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵腰痛専門ページはこちら

🐾 「今度こそ、本気で治したい」
そう思ったときが、変わるチャンスです。
島原で“根本改善”を目指すなら、ねこひげ整体院へご相談ください。

]]>
朝、ひざがこわばる原因は? ―「動かしていない時間」がカギhttps://nekohigeseitaiin.com/hizatsu-morning-stiffness/Fri, 07 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3483

「朝起きてすぐ、ひざが曲がりにくい」「動き出しがつらい」。そんな経験はありませんか?寝ている間に体が冷えたり、長時間同じ姿勢でいることで、関節まわりの筋肉がこわばってしまうのです。朝の数分間が憂うつになると、一日の始まり ... ]]>

「朝起きてすぐ、ひざが曲がりにくい」「動き出しがつらい」。
そんな経験はありませんか?
寝ている間に体が冷えたり、長時間同じ姿勢でいることで、関節まわりの筋肉がこわばってしまうのです。
朝の数分間が憂うつになると、一日の始まりがどんよりしてしまいますよね。

カギは「冷え」と「動かしていない時間」

ひざの関節や周囲の筋肉は、体温が下がると血流が悪くなり、硬くなりやすくなります。
特に睡眠中は体をほとんど動かさないため、関節液の循環も滞りがち。
その結果、朝は「油の切れた関節」のように、動き出しが重く感じられるのです。

寒い季節や冷え性の方では、これがさらに強く出やすくなります。

「動かさない時間」がクセを生む

ねこひげ整体院では、痛みやこわばりの根本には「体の使い方のクセ」があると考えています。
朝のこわばりも、「動かしていない時間が長い」ことで筋肉や関節がサボるクセがついてしまった状態です。

使わない筋肉は弱り、反対に使いすぎの筋肉は硬くなります。
このアンバランスが続くと、関節に余計な負担がかかり、朝だけでなく日中の動作にも痛みが出ることがあります。

だからこそ、“動ける体”を育てることが改善の第一歩なのです。

朝の「ゆるめる動き」で1日が変わる

朝のこわばりには、無理にストレッチをするより、軽く動かすことが効果的。
たとえば、

  • 布団の中でひざをゆっくり曲げ伸ばし
  • 立ち上がる前に足首をゆっくり回す
  • 起き上がったら軽く太ももをさする

こうした“小さな動き”が、筋肉と関節をやさしく目覚めさせてくれます。

ねこひげ整体院では、こうした日常動作から見直すことで、痛みの再発しにくい体づくりをサポートしています。

朝のこわばりを気にせず、一日を軽やかに動けるようになりましょう。

歩く・階段の昇り降りで痛む「ひざの痛み」、放置していませんか?

湿布や注射で一時的にラクになっても、「また痛くなってきた…」と感じることはありませんか?

ねこひげ整体院では、ひざそのものだけでなく、股関節や足首の動きを整えて「ひざに負担がかからない体の使い方」へ導きます。

🚀 改善ステップを知りたい方は
▼ 「ひざ痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵ひざ痛専門ページはこちら

🐾 「年齢のせい」とあきらめる前に。
島原で“動けるひざ”を取り戻すなら、ねこひげ整体院へ。

]]>
腰を揉んでも治らない─「可動域バランス」で考える腰痛https://nekohigeseitaiin.com/youtuu-kadouiki-balance/Tue, 04 Nov 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3477

「腰が痛いから、腰を揉んでもらおう」そう思う方は多いでしょう。 でも、揉んでもその場しのぎ。数日経つと、また同じ痛みが戻ってくる…。 実は、腰が悪いのではなく、腰が頑張りすぎているのかもしれません。今回は、「可動域(動く ... ]]>

「腰が痛いから、腰を揉んでもらおう」
そう思う方は多いでしょう。

でも、揉んでもその場しのぎ。
数日経つと、また同じ痛みが戻ってくる…。

実は、腰が悪いのではなく、腰が頑張りすぎているのかもしれません。
今回は、「可動域(動く範囲)のバランス」という視点から、腰痛の本当の原因を見ていきましょう。

原因 ― 動かないのは“腰以外”だった

腰痛の多くは、「腰が動かない」からではなく、他の部分が動かないせいで、腰が動きすぎてしまうことが原因です。

たとえば、

  • 胸郭(背中や肋骨まわり)が硬くてねじれない
  • 股関節が詰まっていて、後ろに反る動作で股関節の伸展が出ないため、腰で反ってしまう
  • 足首が硬くて、立ち姿勢や歩行のたびに腰が揺さぶられる

このように“本来動くべき部分”が動かないと、腰が代わりに動いてしまい、筋肉や関節に過剰な負担がかかります。

つまり、腰を揉んでも根本は変わらないのです。
大切なのは、体全体の「可動域バランス」を整えること

ねこひげ式の考え方 ― 「腰を助ける体」をつくる

ねこひげ整体院では、腰を直接ほぐすのではなく、「腰以外を動かせる体」に戻すことを目的としています。

体のバランスを整えるために、4つのステップで施術を行います。

1⃣ ゆるめる
 動きを止めている筋肉(特に胸郭・股関節・足首まわり)をやさしく解放。

2⃣ 動かす
 関節本来の可動を取り戻し、腰が頑張らなくても動ける体をつくる。

3⃣ きたえる
 弱って使えていない筋肉(お尻・体幹・脚など)を目覚めさせ、腰の動きを支えられるように育てる。
 腰を守るための“土台づくり”です。

4⃣ 教える
 立ち方・座り方・歩き方を再教育し、腰への負担を減らす。

特に、骨盤が「前傾・後傾のどちらかに固まっている」方は多く見られます。
その場合は、骨盤を中間位(ニュートラル)に戻すことが改善のカギ。
骨盤が安定すれば、自然と腰への負担も減っていきます。

改善の方向性 ― “腰を助ける動き”を取り戻す

腰痛の原因は、腰そのものではなく、“腰を助けられない体”にあります。

胸まわりや股関節、足首がしなやかに動くようになると、腰はようやく「本来の役割」に戻ることができます。

「腰を揉んでも治らなかった」。
そんな方こそ、体の動き方を見直すチャンスです。

動ける体を取り戻すことで、「腰が軽い」「朝起きるのが楽」「前より長く歩ける」。
そんな変化を感じられるはずです。

腰を揉むのではなく、動きを変える。
それが、ねこひげ整体院が考える“根本改善”です。

本気で「腰痛を根本から改善したい」あなたへ

湿布や薬でごまかしても、「また痛みが戻ってしまう…」そんな経験はありませんか?

ねこひげ整体院では、“動きのクセ”から腰痛を根本改善する独自の整体×運動療法を行っています。
一人ひとりの姿勢や可動域を丁寧に分析し、“その場しのぎではない改善”を一緒に目指します。

🚀 改善までの具体的な流れを知りたい方は
▼ 「腰痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵腰痛専門ページはこちら

🐾 「今度こそ、本気で治したい」
そう思ったときが、変わるチャンスです。
島原で“根本改善”を目指すなら、ねこひげ整体院へご相談ください。

]]>
季節の変わり目に膝が痛む理由ー“気候と筋肉”の関係https://nekohigeseitaiin.com/hizatsu-season-change/Fri, 31 Oct 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3464

「朝晩が冷えるようになったら、なんだか膝がズキズキ…」「天気が変わる前になると膝が重くなる」 季節の変わり目になると、こうした膝の不調を感じる方が増えます。整形外科では「気象病」や「関節の老化」と説明されることもあります ... ]]>

「朝晩が冷えるようになったら、なんだか膝がズキズキ…」
「天気が変わる前になると膝が重くなる」

季節の変わり目になると、こうした膝の不調を感じる方が増えます。
整形外科では「気象病」や「関節の老化」と説明されることもありますが、実は気候の変化によって“筋肉”の働きが乱れることが大きく関係しています。

原因説明 ―「気温差」と「筋肉のこわばり」

気温や湿度が急に変化すると、体は無意識に「冷え」や「寒暖差」から身を守ろうとします。
そのとき、筋肉が緊張しやすくなり、血流が悪化。特に太ももやふくらはぎの筋肉が硬くなると、膝関節の動きが制限され、痛みや違和感につながります。

また、秋から冬にかけては活動量が減り、筋肉を「使わない時間」が増えるため、関節を支える力そのものが弱くなる傾向も。
結果として、階段や立ち上がりの動作で膝に負担が集中してしまうのです。

ねこひげ式の考え方 ―「動かさない」ことで悪循環に

膝が痛いと「動かすと悪化しそう…」とつい安静にしがちです。
しかし、ここに悪循環が潜んでいます。

動かさない → 筋肉が硬くなる → 血流が滞る → さらに痛みや重だるさが増す

これが“季節の変わり目に膝が痛む”人に多いサイクルです。

ねこひげ整体院では、この流れを逆回転させることを大切にしています。
つまり、

ゆるめる → 動かす → きたえる → 教える

この4ステップで、硬くなった筋肉を解放し、正しく動ける体に戻す。
膝そのものではなく、「支える筋肉のバランス」を整えることで、季節に左右されにくい体を育てていきます。

改善の方向性 ― “動ける体”で季節の変化を楽しむ

痛みが取れると、出かける意欲や行動範囲も自然と広がります。
ねこひげ整体院が目指すのは、「痛みが取れて終わり」ではなく、「自分の体を自由に使える状態」です。

季節の変わり目を“痛みの季節”にせず、軽やかに動ける体で、秋や春の空気を楽しめるように。
その第一歩を、今日から一緒に取り戻していきましょう。

歩く・階段の昇り降りで痛む「ひざの痛み」、放置していませんか?

湿布や注射で一時的にラクになっても、「また痛くなってきた…」と感じることはありませんか?

ねこひげ整体院では、ひざそのものだけでなく、股関節や足首の動きを整えて「ひざに負担がかからない体の使い方」へ導きます。

🚀 改善ステップを知りたい方は
▼ 「ひざ痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵ひざ痛専門ページはこちら

🐾 「年齢のせい」とあきらめる前に。
島原で“動けるひざ”を取り戻すなら、ねこひげ整体院へ。

]]>
『腰が悪い』と思っていたら、実は股関節が原因だった?https://nekohigeseitaiin.com/youtuu-kokansetsu/Tue, 28 Oct 2025 02:00:00 +0000https://nekohigeseitaiin.com/?p=3461

「長く立っていると腰が痛い」「朝起きると腰が重い」そんなとき、多くの方は「腰が悪いんだ」と思いがちです。 でも実際には腰そのものよりも、股関節の動きが悪くなっていることが原因のケースがとても多いんです。 整形外科で「異常 ... ]]>

「長く立っていると腰が痛い」「朝起きると腰が重い」
そんなとき、多くの方は「腰が悪いんだ」と思いがちです。

でも実際には腰そのものよりも、股関節の動きが悪くなっていることが原因のケースがとても多いんです。

整形外科で「異常なし」と言われたのに腰がつらい…。
そんな方の多くに共通しているのが、「股関節がうまく使えていない体の動き」です。

痛みの本当の原因 ―「体はつながって動く」

人の体は、部位ごとにバラバラに動いているわけではなく、連動してひとつの動作を作っています

たとえば、前かがみになる動き。
このとき本来は「股関節を中心に曲がる」ことでスムーズに動けるはずですが、股関節がかたく動かない人は、代わりに腰を曲げてしまいます。

つまり、「股関節が動かない → 腰が代わりに動く → 腰に負担が集中する」という流れです。
これが続くと、腰の筋肉や関節が疲弊し、慢性的な腰痛へとつながります。

“腰をゆるめても治らない”人の共通点

「マッサージや整体で腰をゆるめても、すぐ戻ってしまう…」
そんな方は、根本原因である股関節の動きの悪さを放置している可能性が高いです。

腰をいくらほぐしても、股関節が固まったままでは、再び腰が無理をしてしまう。
つまり、腰痛の“原因”が残っているということです。

ねこひげ式 ― “動ける体”を取り戻す整体

ねこひげ整体院では、痛みを改善するために“動ける体”を取り戻すことを大切にしています。
そのため、腰痛の施術でも腰だけを見ることはありません。

  1. ゆるめる ― 腰と股関節まわりの緊張を解放
  2. 動かす ― 股関節の正しい動きを引き出す
  3. きたえる ― 使えていないお尻や腹部の筋肉を目覚めさせる
  4. 教える ― 腰に負担をかけない動作を再教育する

こうして、腰を「守れる体の使い方」へと導いていきます。

最後に ―「腰を治す」より、「股関節を動かす」

「腰が悪い」と思っていたあなたの痛み。
もしかすると、“股関節が動いていない”サインかもしれません。

腰を治そうとするより、股関節を正しく動かすことで、腰の負担が軽くなり、体全体が驚くほど軽く感じられるはずです。

“動ける体”を取り戻せば、痛みのない毎日へ。
その第一歩は、股関節を動かすことから始まります。

本気で「腰痛を根本から改善したい」あなたへ

湿布や薬でごまかしても、「また痛みが戻ってしまう…」そんな経験はありませんか?

ねこひげ整体院では、“動きのクセ”から腰痛を根本改善する独自の整体×運動療法を行っています。
一人ひとりの姿勢や可動域を丁寧に分析し、“その場しのぎではない改善”を一緒に目指します。

🚀 改善までの具体的な流れを知りたい方は
▼ 「腰痛専門ページ」で詳しくご紹介しています ▼

🔵腰痛専門ページはこちら

🐾 「今度こそ、本気で治したい」
そう思ったときが、変わるチャンスです。
島原で“根本改善”を目指すなら、ねこひげ整体院へご相談ください。

]]>